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2011年09月16日

ヘンデル:パッサカリア/Cello Duello

このチェロデュオも素晴らしい。
ヘンデル-ハルヴォルセンのパッサカリアはヴァイオリンとチェロのデュオのための編曲だがこれをチェロ2台でやっている。

実はチェロ2台でできそうなので時々ヴァイオリンパートを弾いたりしていたのだが,本当にやっているんですね。

1stはほとんどvnの音域が多いが美しい。


posted by ダンベルドア at 19:16| Comment(3) | TrackBack(0) | チェロアンサンブル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月14日

クレンゲル:ヒムニス(賛歌)/Grand Cellissimo Ostrava

昔はチェロアンサンブルなんて聴いた事もレコードもなかった。

ベルリンフィル12人のチェリストが出てからです。市民権を得たのは・・・。

12人といえばクレンゲルの賛歌は定番曲です。

これは,ベルリンフィルではないけれど,演奏が気に入りました。

オストラビアって何?
ぐぐったらチェコ第3の都市だそうでヤナーチェクが没したところだそうです。

posted by ダンベルドア at 12:53| Comment(1) | TrackBack(0) | チェロアンサンブル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月18日

ショスタコーヴィチ;プレリュード:2cellos

こちらは2cellosのクラシック(ショスタコですが)
ピアノ伴奏付きでショスタコーヴィチのプレリュード

カーボンチェロでなく木チェロ(なんか当たり前ないい方)です。

互いのアイコンが怪しい雰囲気です・・・

posted by ダンベルドア at 12:47| Comment(2) | TrackBack(0) | チェロアンサンブル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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