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2011年09月16日

ヘンデル:パッサカリア/Cello Duello

このチェロデュオも素晴らしい。
ヘンデル-ハルヴォルセンのパッサカリアはヴァイオリンとチェロのデュオのための編曲だがこれをチェロ2台でやっている。

実はチェロ2台でできそうなので時々ヴァイオリンパートを弾いたりしていたのだが,本当にやっているんですね。

1stはほとんどvnの音域が多いが美しい。


posted by ダンベルドア at 19:16| Comment(3) | TrackBack(0) | チェロアンサンブル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
これ素晴らしいですね。
どっちが1stかよくわかりませんが(笑)、アレンジもいいし、高音部なんてそこいらのヴァイオリンよりも全然歌っているし。かなりの強者ですね。
マイクを立てているのでライブ録音かなと思って調べたらCDを出しているんですね。これは惹かれるなあ。
Posted by たこすけ at 2011年09月20日 10:11
1stはvnパートと定義すれば、交替してますね。

CDがあるんですか。
この二人は他にもすごい演奏の動画があります。
確かに惹かれます。
Posted by ダンベルドア at 2011年09月20日 23:40
VnとCelloのアンサンブルも素敵ですが、Celloのデュオもいいですね。やわらかくて、深くて温かみがあって、魂に響きます。素敵なひと時でした。
Posted by ビンゴママ at 2014年08月14日 21:54
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