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2012年03月19日

ピアソラ:オブリヴィオン/ソル・ガベッタ

ピアソラのオブリヴィオン(忘却)
この曲を聴くと胸が苦しくて,自分は誰かに恋しているのかと錯覚(妄想?)してしまいそうになる。

これはアルゼンチンのチェリストのガベッタによるアルゼンチンの作曲家ピアソラの演奏です。

体の重心をいかに左側に掛けるかが「見える化」しています。




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2011年09月30日

サンサーンス:あなたの声に心は開く/ステファン・ハウザー

歌劇「サムソンとデリラ」から有名なアリアです。
ステファンはスムース・クリミナルで熱い演奏を聴かせる2Celosの一人ですが,このカンタービレは見事だと思います。

posted by ダンベルドア at 13:37| Comment(0) | TrackBack(0) | チェロ+ピアノ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月16日

ヘンデル:パッサカリア/Cello Duello

このチェロデュオも素晴らしい。
ヘンデル-ハルヴォルセンのパッサカリアはヴァイオリンとチェロのデュオのための編曲だがこれをチェロ2台でやっている。

実はチェロ2台でできそうなので時々ヴァイオリンパートを弾いたりしていたのだが,本当にやっているんですね。

1stはほとんどvnの音域が多いが美しい。


posted by ダンベルドア at 19:16| Comment(3) | TrackBack(0) | チェロアンサンブル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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